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2011.10.09 08:30

うーん・・・つぶやきたい(笑)。
こっちに書こう。

夜は、りんご、何回も起きていた。
でも、足ががくがくすることもなく、ウロウロしてたんだけど、
喉がすごく乾くらしくて、何度もお水を飲んで。
パパがそのたびに起きてくれて、一度、吐きそうになって、
庭に出したけど吐かなかったらしい。
チッチも2回くらいしたのかな。

朝6時半ごろ、また、パパがお散歩に連れていってくれて、
ウンチはGood!
チッチはたっぷり。
でも、ちょっと吐いたらしい。
お散歩(マンションの敷地内ね)から戻ってきたら、ぐったりしてた。

で、先ほど。
私達の朝ごはんの時、庭に出て、しっかり吐いてしまった。
昨日の夕飯が、まだ消化されていない感じ。
気持ち悪いみたいで、朝ごはんは見向きもしない。
庭のテラスで横になっちゃったので、
あーちゃんから借りた、ハニカムマットに転がして、パパと運んだら、
「チッ!」って顔した(笑)。
歩けないわけではありません。
立ってって言っても立たないので、半ば強引に室内へ。冷えちゃうので。

ご飯もお薬もあげてないけど、多分気持ち悪いので、
もうちょっと落ち着いたら病院に行こう。
貧血の具合は、昨日よりいいと思うんだけどな。
でも、まだお耳も白いし、舌も白い。
そんなにぐーんと良くなってる感じは無し。

また、後ほど追記します。

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| 免疫介在性血小板減少症 | コメント(2) | |

2011.10.08 18:40

まだ書きかけ~~!!

朝の調子は、さほど変わらず。
そんなに元気があるって言うわけじゃない。
ご飯を敬遠しちゃって食べない。
苦いお薬が入っているって思ってるみたい。
半分位、お肉とおかゆとヤギミルクをいれたご飯食べたけど、あとはイヤイヤ。
ヨーグルトもダメ。
でも~~。
私が美味しそうに食べていたはなちゃんママからいただいたシフォンケーキはじっと見てる。
試しにあげてみたら、食べた~。
かなり食いつきがいい。
そこで、りんごの目の前で、鶏ささみのおやつを袋から開けたら、バクバク食べた。
どうやら、食欲が無いわけじゃないみたい。
薬が入ってると思って、お肉やレバーが嫌になっちゃったみたい。
うーん・・・・。

オシッコは、普通に。
ウンチは、ちょっと危険な感じ。
まだ取れるけど、少し草についちゃうような感じ。
ウンチは外まで行くんだけど、踏ん張ったあと疲れちゃったのか、たたずんだきり動かない。
仕方ないので、パパを呼んだら、お家までテクテク帰った。
どうも気分屋で困る~~~。

さて、病院へ。
病院到着後、すぐに冬の雪遊び以来かな?オハナちゃんに会った(^^)
りんご、ニコニコに~。
オハナちゃんと匂い嗅ぎあって、何かごきげん♪
同じ病気で戦ってるのわかってるのかしら?

<院長診察>
・りんごの状態を詳しく聞かれる。
 昨日と比べてどうか。
    → そんなに変わらない。でも、ちょっと元気になったような気もする。
      パパの帰宅の頃、外に出たがったから、出たら歩いた。
 
 昨日の何時くらいから、ちょっと元気になったのか。
    → パパが帰ってくる頃だから、8時過ぎか?
 
 夜寝てる時は?
    → よく寝てた。 

 お水の飲む量は?息遣いは?
    → すごく多いってほどじゃない。息遣いもちょっと荒い程度。

 足のガクガクは?
    → 夜は無かった。今朝、一回だけガクガクしてしまった。

・血液検査

 赤血球は下げ止まった感じ。
 血小板はそんなに変わらず。
 ステロイドが効いて、上がってはいないが、下がるのを阻止することは出来た。

 ただ、血糖値が上昇してきている。
 血糖値が上昇すると、糖尿病になりかねない。
 今の状態で、インシュリンを打つなんていうのは、とてもじゃないけど無理。

 りんごは、ステロイドに対する副作用がひどすぎる。
 注射で入れたことによって、胃腸障害はさほど起きてないが、
 血糖値が上昇するという副作用が出ている。
 やはり、りんごは、ステロイドで治療するのではなく、
 免疫抑制剤で安定させていきたい。
 が、急激な赤血球の減少に対しては、即効性のあるステロイドを使うしかない。
 
・ステロイドの注射 昨日と同じく、朝飲んだ薬とあわせて9錠分。

・脇腹の炎症
 昨日から半分だけ、皮膚を生成する薬を使い始めた。
 若干肌が白くなってきてて、効いてる感じ。
 
 生理食塩水で、洗ったあと、
 ちょっとだけ出てる膿や死んだ皮膚?のようなものを
 丁寧にとって、薬をつけて、ガーゼを被せ、テーピング。
 看護師さんと院長とで、とっても丁寧に処置してくれてました(^^)
 りんごもおとなしくって、とってもイイコ。がんばってます!

・輸血について
 
 昨日、りんごが急激に赤血球が減っていってるのを見て、
 私としては、輸血ってどうなんだろう?って思っていた。
 自己免疫疾患による輸血は、それなりにリスクはあるし、
 半日病院に預け、健康なお友だちワンコさんも痛い思いをさせて、
 ワンコたちにも負担になる。
 輸血によって治るなら、やりたいと思うけど、
 ほんの数日一時的に貧血状態を回避できても、
 また自分で赤血球を攻撃しちゃって、ほんの数日で貧血が進み
 悲しい結果になるのなら、やる必要はないんじゃないか、と。

 それを院長に告げたら、
 「輸血は躊躇しないでください。
 一時的にでもいい状態に持っていければ、治療する方法があります。
 数日でまた貧血状態になることもあるかも知れないけど、
 治療する時間を稼げれば、なんとかなるかもしれない。
 躊躇しないで。
 2頭くらい若い子集めて、クロスマッチでうまくいけば、できるから。」
 と言われました。

 院長は、無理な治療は勧めない方だって、
 お友だちワンコさんの治療を見ていてもわかるので、
 その時は輸血させていただこうと思います。
 まだ、輸血をするような値ではないけれど、
 もし輸血が必要になった時は、お願いするかもしれません。
 その時は、助けてください~~。
 
<診察が終わって>
病院から出てからの様子は、昨日より良い感じ。
風を感じたり、キョロキョロしたり。
おやつは食べるし。

家に帰ってからは、ネンネが多いけど、疑わなければ、お肉も食べる。
りんごの目の前で、冷蔵庫から茹でたお肉を取り出し、
タッパーごとあげたら、食べた。  
お肉のお薬疑惑を取らなければ!

夕飯タイム。
お肉に疑いがかかってるので、ブリのあらを買ってきて、圧力鍋で煮てみた。
それと、卵とターキーを炒めたものを。
ブリはお皿いっぱいぺろっと食べた!やったぁ。
でも、ターキーはやっぱり食べなかった(-_-;)
私たちは、お寿司を買ってきちゃったんだけど、
最初は疑ってたけど、私達が美味しそうに食べる姿を見て、
大好きなマグロのお寿司も食べた。
やっぱり、食欲が無いと言うより、お薬疑惑で食べないらしい。
ご飯タイムには、薬はいっさいあげないようにしよう。
何でもない時に、喉の奥に入れるパターンで、お薬をあげよう。
夜のお薬まだなんだけど・・・・。寝ちゃったな。りんご。

で、足のガクガクは、たまに起きるけど、昨日よりかは起きてないような感じかな。
赤血球と血小板、戻ってきてくれ~。で、血糖値は上がらないで!!
がんばれ、りんご!!

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2011.10.07 21:10

朝ごはんは、ぺろっと食べた。
が、しかし・・・・苦いお腹の抗生剤を包んだレバーとお肉は、
気づかれて出してしまった。
結局、飲ませれなかった。

庭のテラスで涼んでいたら、後ろ足がつったようになって、動かない。
焦った。

前日のステロイドは、そんなに効いてないような気がする。

<院長の診察>
・体重 31.45Kg

・血液検査

<血液検査>
検査項目名10/0410/0510/0610/07基準値
WBC白血球数123
187 ↑201 ↑242 ↑60~150
(×100/μl)
RBC赤血球数452 ↓412 ↓406 ↓353 ↓550~850
(×10000/μl)
HGBヘモグロビン10.8 ↓
9.8 ↓9.4 ↓8.3 ↓12~18(g/dl)
HCTヘマトクリット35.5 ↓
31.9 ↓31.4 ↓27.3 ↓37~55(%)
MCV平均赤血球容積78.5 ↑77.4 ↑77.377.3 ↑60~77(fL)
MCH平均赤血球
ヘモグロビン量
23.9
23.823.223.519.5~24.5
(pg)
MCHC平均赤血球
血色素濃
30.4 ↓30.7 ↓29.9 ↓30.4 ↓32~36(g/dl)
PLT血小板数7.511.8 ↓10.5 ↓10.8 ↓20~90
(×10000/μl)
<血液化学検査>
GLU血糖値316 ↑75~128(mg/dl)
BUN尿素窒素32.4 ↑9.2~29.2(mg/dl)
TBil総ビリルビン0.7 ↑

0.1~0.5(mg/dl)
Caカルシウム9.39.3~12.1(mg/dl)
GOTアスパラギン酸
アミノトランス
3017~44(U/l)
GPTアラニンアミノ
トランスフェラー
6717~78(U/l)
ALPアルカリ
フォスファターゼ
761 ↑47~254(U/l)
CPKクレアチン
フォスフォキナーゼ
7249~166(U/l)
Naナトリウム140 ↓141~152(mEq/l)
Kカリウム4.43.8~5.0(mEq/l)
Clクロール102102~117(mEq/l)

赤血球が下がってきている。
一日で50(×10000/μl)下がっている。
平均赤血球血色素濃度(MCHC)はそんなに変化ない。
また、平均赤血球ヘモグロビン量(MCH)も基準値内。
なので、赤血球の質が悪いわけではない。
純粋に、赤血球の数が少ない。

肝臓の値は、そんなに悪くないので、黄疸は肝臓によるものではない。
黄疸(総ビリルビン)が高いということは、
赤血球を殺したカスが増えているということ。
やはり、溶解性貧血が併発している可能性が高い。

足のガクガクは、カリウム不足による筋肉の痙攣とも思えたが、
カリウムの値は基準値内にあるので、やはり貧血によるものと思われる。

このまま、赤血球の数は減り続けると、この連休中にでも輸血が必要になる。
赤血球数が250(×10000/μl)を下回ってきたら、供血犬の準備が必要となる。

・脇腹のガーゼの取替

・ステロイドの注射の摂取 
   朝3錠飲んでいるので、6錠分のステロイドを摂取する。 

・お腹の抗生剤の飲ませ方
   苦い上に、粉薬で飲ませれない。
   お肉に包んでも、バレてしまい、そうなるとお肉を食べなくなる。
     → 薬局に空のカプセルが売ってるので、それを購入して飲ませるといい。

----------------------------------------------
薬処方 変わらず
・ステロイド 1日1回
  プレドニゾロン5mg 朝 3錠
・免疫抑制剤 1日1回
  シクロスポリン50mg 食間 1カプセル  
  シクロスポリン100mg 食間 1カプセル  
・胃腸薬 1日1回 
  モミアロン錠10mg 朝 3錠
・肝臓薬 1日2回
  グリチロン配合錠 朝・夜 1錠
・抗生物質 1日2回 
  ミノペン100mg 朝・夜 3錠
・お腹の抗生剤 1日2回
  タイロシン 朝・夜 1包

---------------------------------------------

2011年10月7日 つくば市K動物病院 院長診察 6680円
<内訳>
・診察・処置 1680円
・採血料   500円
・血算料   500円
・血液生化学検査  4000円

---------------------------------------------

2011年6月 治療費 29660円
2011年7月 治療費 50600円
2011年8月 治療費 109500円
2011年9月 治療費 140070円
  2011年9月 2日 1200円
  2011年9月 5日 12600円 
  2011年9月 9日 17010円 
  2011年9月13日  16640円
  2011年9月14日   1890円
  2011年9月15日   3390円
  2011年9月16日  65710円
  2011年9月19日  10980円
  2011年9月23日  10650円
2011年10月 治療費 22480円
  2011年10月 5日 8620円
  2011年10月 6日 7180円
  2011年10月 7日 6680円

============================
  合計  10月7日現在 円
 

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2011.10.06 19:12

朝から、イマイチ元気のないりんごさん。
昨日、ステロイドが効いて、元気になったと思ったのに・・・・。
朝起きたら、また元気ない。
食欲は、まぁまぁ。
一応手作り食は食べるけど、フードは嫌な顔をする。

2日続けて、飲み薬と注射を合わせると、
ステロイド6錠分カラダの中に入っているんだけど、
お腹の調子は、大丈夫。
やっぱり、注射だと胃腸障害が起きないみたい!

こうなったら、やっぱり家で注射するしか無いかな。
私はやっぱり苦手・・・・そしたら、パパが、「オレがやってやる!」って~。
助かったぁ。
パパ、手先は器用だから、大丈夫でしょう。

さて、ステロイドの注射は、朝がいいので、9時過ぎ出発~~。
病院へ。
今日は、院長が休みなので、S医師を指名。

(S医師診察)
・今日は元気ないわね~。
 昨日は、ルンルン歩いてたのに・・・。

・両脇腹の炎症は横ばい状態

・足の手術のあと、毛をそったところを、眠くなったりすると舐め舐めしてしまう。
 ちょっと赤くなってきた。
  →消毒して、テーピングしときました。

・白目をチェック
 いつもと白目の赤味、黄色味は変わらないか?
    → ここ数日とはそんなに変わらないと思う。
      3日くらい前はもっと赤かった。

・オシッコは黄色くないか?
    → 黄色いけど、治療を始めてからは、そんなに変わらないと思う。

・血小板、白血球、赤血球そして、黄疸の血液検査をしましょう。


<体重> 31.55Kg(痩せてない!やった!!)

<血液検査>
検査項目名10/0310/0410/0510/06基準値
WBC白血球数181 ↑123187 ↑201 ↑60~150
(×100/μl)
RBC赤血球数447 ↓452 ↓
412 ↓
406 ↓550~850
(×10000/μl)
HGBヘモグロビン10.9 ↓10.8 ↓9.8 9.4 ↓12~18(g/dl)
HCTヘマトクリット35.1 ↓35.5 31.9 ↓31.4 ↓37~55(%)
MCV平均赤血球容積78.5 ↑78.577.4 ↑77.3 ↑60~77(fL)
MCH平均赤血球
ヘモグロビン量
24.423.923.823.219.5~24.5
(pg)
MCHC平均赤血球
血色素濃
31.1 ↓30.4 ↓30.7 ↓29.9 ↓32~36(g/dl)
PLT血小板数10.1 ↓7.5 ↓11.8 ↓10.5 ↓20~90
(×10000/μl)
<血液化学検査>
検査項目名10/06基準値
TBil総ビリルビン0.7 ↑0.1~0.5(mg/dl)

 血小板がまた少し下がった。
 白血球の上昇は、ステロイドを増量したためと思われる。
 赤血球が少し下がっている。やや、貧血状態でつらいだろう。
 黄疸の値は、手術の後から変わっていない。正常値に戻っていない。
 脇腹の炎症もあって、免疫が狂っているんだと思う。

 脇腹の炎症を考えると、ステロイドはそんなに増やしたくないが、
 今は、血小板を上げることが重要。
 昨日までは、ステロイド3錠分を注射したけど、今日は4錠分注射する。

<自宅に帰ってから・・・>
やっぱり元気が無い。
ステロイドの注射を打ったのに、今回は効いてないのかな。
ずっと寝てるし、ゴロンする時は、後ろ足が思うように動かないような感じ。
ただ、チッチもウンチも、良い感じ。
和室でゴロンと横になってるので、かなり心配したんだけど、
パパが帰ってきたら、ちょっと元気になった!

夕飯は、すごい食欲だった。
良かった~~~。
レバーとおかゆと、牛肉と、納豆と、鰹節をあげたけど、ぺろっと食べた。
ひとまず安心。
でも、まだ、血小板が戻ってきているようには感じられない。
明日は、朝一で行って、注射打ってもらおう。

----------------------------------------------
薬処方 変わらず
・ステロイド 1日1回
  プレドニゾロン5mg 朝 3錠
・免疫抑制剤 1日1回
  シクロスポリン50mg 食間 1カプセル  
  シクロスポリン100mg 食間 1カプセル  
・胃腸薬 1日1回 
  モミアロン錠10mg 朝 3錠
・肝臓薬 1日2回
  グリチロン配合錠 朝・夜 1錠
・抗生物質 1日2回 
  ミノペン100mg 朝・夜 3錠
・お腹の抗生剤 1日2回
  タイロシン 朝・夜 1包

---------------------------------------------

2011年10月6日 つくば市K動物病院 S医師診察 7180円
<内訳>
・診察・処置 1680円
・採血料   500円
・血算料   500円
・血液生化学検査  500円
・血液凝固検査(FDP)  4000円 ← 昨日いただくのを忘れたって(-_-;)

---------------------------------------------

2011年6月 治療費  29660円
2011年7月 治療費  50600円

2011年8月 治療費  109500円

2011年9月 治療費  140070円
  2011年9月 2日        1200円
  2011年9月 5日      12600円 
  2011年9月 9日      17010円 
  2011年9月13日  16640円

  2011年9月14日   1890円
  2011年9月15日   3390円
  2011年9月16日  65710円
  2011年9月19日  10980円
  2011年9月23日  10650円
2011年10月 治療費  8620円
  2011年10月 5日        8620円
  2011年10月 6日        7180円

============================
  合計  10月6日現在 


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2011.09.26 20:52

まだ、書きかけです。

下痢がある。

脇腹が治らない。抗生物質が効かない。
抗生物質の何に耐性が出来てるか、菌を培養して検査する。


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2011年9月23日 つくば市K動物病院 院長診察 10650円
<内訳>
・診察料      840円
・検便      500円
・ヒビテン(50倍) 200ml 630円
・ゲンタシン軟膏  950円
・内用薬      7730円
----------------------------------------------
薬処方
・ステロイド 1日1回 3日分
  プレドニゾロン5mg 朝 3錠
・免疫抑制剤 1日1回 3日分
  シクロスポリン100mg 食間 2カプセル  
・胃腸薬 1日1回 3日分
  モミアロン錠10mg 朝 3錠
・肝臓薬 1日2回 3日分
  グリチロン配合錠 朝・夜 1錠
・抗生物質 1日1回 3日分
  ビクタスS錠40mg 夜 2錠
・整腸剤 1日2回 3日分
  ビオフェルミンR錠 朝・夜 2錠
・下痢止め 1日2回 4日分
  ラノフェン 500 朝・夜 1錠
----------------------------------------------

2011年6月 治療費  29660円

2011年7月 治療費  50600円


2011年8月 治療費  109500円

2011年9月 治療費  140070円
  2011年9月 2日        1200円
  2011年9月 5日      12600円 
  2011年9月 9日      17010円 
  2011年9月13日  16640円

  2011年9月14日   1890円
  2011年9月15日   3390円
  2011年9月16日  65710円
  2011年9月19日  10980円
  2011年9月23日  10650円

============================
  合計  9 月23日現在 329830円



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