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2011.09.26 20:36

まだ、書きかけです~~。

血液検査して、黄疸は戻ってきていた。
赤血球が少なくなっていて、貧血はあるけど、
麻酔による一時的なものと思われる。
麻酔をすることによって、血液が一時的に脾臓に集められるため。
赤血球を破壊している様子もないし、黄疸が戻ってきてるので、
免疫介在性溶血性貧血とは考えづらい。
また、出血箇所も見られないため。

黄疸や白血球の上昇は、足の腫瘍によるものと思われる。


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2011年9月19日 つくば市K動物病院 院長診察 10980円
<内訳>
・診察料      840円
・採血料     500円
・血算料       500円
・血液生化学検査 500円
・内用薬      7140円
----------------------------------------------
薬処方
・ステロイド 1日1回 3日分
  プレドニゾロン5mg 朝 3錠
・免疫抑制剤 1日1回 3日分
  シクロスポリン100mg 食間 2カプセル  
・胃腸薬 1日1回 3日分
  モミアロン錠10mg 朝 3錠
・肝臓薬 1日2回 3日分
  グリチロン配合錠 朝・夜 1錠
・抗生物質 1日1回 3日分
  ビクタスS錠40mg 夜 2錠
・整腸剤 1日2回 3日分
  ビオフェルミンR錠 朝・夜 2錠
----------------------------------------------

2011年6月 治療費  29660円

2011年7月 治療費  50600円


2011年8月 治療費  109500円

2011年9月 治療費  129420円
  2011年9月 2日        1200円
  2011年9月 5日      12600円 
  2011年9月 9日      17010円 
  2011年9月13日  16640円

  2011年9月14日   1890円
  2011年9月15日   3390円
  2011年9月16日  65710円
  2011年9月19日  10980円

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  合計  9 月19日現在 319180円



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2011.09.17 20:43

夕方5時半に病院に電話。
「無事手術も終わって、りんごちゃん、麻酔からも醒めてますよ~。
どうぞお迎えに来てやって下さい(^^)」
って看護師さんからお聞きして、急いで病院に駆けつけました。

すぐにでもりんごに会いたいもの~。

病院には、バディのははさんが仕事帰りに駆けつけてくれて、
やしちママが、mairomamaの家で時間を潰して、
またまた病院に付き添ってくれました~。
(到着を待たないで、受付しちゃってごめんね~。
混んでたから待たされるかと思ったのよ。
そしたら、結構すぐに診察室に呼ばれちゃった。)

手術を終えたりんごは、なんか挙動不審。
まだ、すっきり麻酔から覚めてないみたい。
私を見ても、シッポあんまりふらないし(-_-;)
それに、私の目を見ない~。あっちフラフラこっちフラフラ。
でも、自分の足でしっかり歩いたし。
元気そうでした(^^)

手術後

さて、院長からの説明です。

① 狼爪及び址骨切除手術
無事、終了しました。
とったものは、病理検査に出します。

② 脇腹の赤味
2箇所、腫れ(傷)を切除。
パカッとやってクルッと切除する方法(笑)・・・・手振り身振りで説明。
で、2箇所取って、2針づつ縫った。
病理検査に出す。

脇腹の赤味


もし、肥満細胞腫だった場合、赤味を含めると、かなり広範囲に及ぶため、
切除は不可能。皮膚をすべて剥がさないといけなくなる。
治療方法は、抗がん剤を用いた全身治療になる。

③腹部エコー
肝臓・脾臓共に、正常。大きさもそんなに変わっていない。

腎臓に、小指の第1関節ほどの1×2cmほどのしこりの影がみられる。
今できることは、CTだが、CTをとっても、そのしこりがどの位置にあるか、
どのような形で、どの大きさかがわかるだけで、
その物が、何かかは、お腹を開いて摘出し、病理検査に出さないと分からない。

今後、定期的にエコーで経過観察する。
また、尿検査を行って異常が出てくるか調べる。
(現時点で、尿に異常な所見は見当たらない。)

④モモに出来ている膨らみ
脂肪の塊。気にすること無し。

⑤帰宅後の生活について
・ステロイドは、また朝3錠でOK。貧血は改善されているので。
 しばらくは、下痢が続くと思うので、マメにトイレに連れていってあげて。
 麻酔をかけたときにも、興奮して、ウンチを漏らしてしまった。

・合わせて、ビオフェルミンをあげるので、飲ましてあげて。

・抗生物質は、今日は手術で使ってるので、服用させなくてよい。

・その他、免疫抑制剤・肝臓の薬・整腸剤は帰宅してしばらくしたら服用させる。

・足の手術した場所は、雨の日など濡らさないように。
 (ビニール袋などで濡らさない工夫を。)

・薬がなくなる頃(4日後くらい)に再来院。

・脇腹も2針づつ塗っているので、洋服は着せるように。

・今回の手術で全てが治ったってわけじゃないので、今までと同じように、
疲れない程度のお散歩で。無理させない、走らせないように。

・免疫抑制剤のシクロスポリンは、倍の量のものが、アメリカから届いたので、
今後は2カプセルを飲ませて下さい。価格もお安くなります。

シクロスポリン
--------------

総ビリルビンの値が上昇してたので、手術で急激にショックが現れ、
なにか起きるのではないかと、すごく心配だったけど、
りんごは、元気に戻ってきました(^^)
むしろ、手術前より、元気なくらい~。
良かった。

脇の赤味がもし、肥満細胞腫だったら・・・・。
お友達ワンの様子を聞いても、殆どの場合、マージンを大きく取って手術する
ことによって、予後も良く、山へ川へとお出かけしてる。
でも、りんごの場合、外科的処置は不可能だと言う。
もし、肥満細胞腫だったら・・・。こんなに一気にたくさん出来る癌だとしたら、
安心してられるはずはないだろう。
逆側の脇腹にも出来てるし、首にも出来てるし、足にも・・・・。
そんな多発性のものであったら、あっという間に体中に広がってしまう。
抗がん剤治療も、ステロイドで、これだけ副作用のあるりんごだから、
それ以上の副作用が出てきてしまうかもしれない。
手術は無事に終わっても、脇腹に関しては、とても不安なのが正直なところ。

また、腎臓のしこりの影もかなり気になるし。
足の腫瘍が悪性だとして、転移かな、とか。

カラダの中になにか悪いものができると、次から次へと悪いものが出来てしまう。
いろんなバランスが崩れて、薬の量が増えて、悪循環。
でも、りんご自身は、食欲もあるし元気だし。
悪いくなることばかり考えてもしょうがない。
一つづつ、悪いものをやっつけて、
一つづつクリアして、また、もとの山犬りんごが復活できるように、
お手伝いしていきたいなって思うのです。
でも、もし、私が行き過ぎた治療を選んだとしたら・・・・。
大丈夫。きっと、たくさん居るりんご応援団が注意してくれることでしょう。

ひとまず、今回の手術は成功!
これで、全てがいい方に向かうことを祈るばかりです。
今回も、支えてくれたお友達、本当にどうもありがとう。

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2011年9月16日 つくば市K動物病院 院長診察・手術 65710円
<内訳>
・麻酔       8000円
・麻酔加算    2000円
・手術      20000円
・静脈点滴加算 2000円
・エコー検査   2000円
・病理組織検査(外注)2箇所 23100円
・内用薬      8610円
----------------------------------------------
薬処方
・ステロイド 1日1回 4日分
  プレドニゾロン5mg 朝 3錠
・免疫抑制剤 1日1回 4日分
  シクロスポリン100mg 食間 2カプセル  
・胃腸薬 1日1回 4日分
  モミアロン錠10mg 朝 3錠
・肝臓薬 1日2回 4日分
  グリチロン配合錠 朝・夜 1錠
・抗生物質 1日1回 4日分
  ビクタスS錠40mg 夜 2錠
・整腸剤 1日2回
  ビオフェルミンR錠 朝・夜 2錠
----------------------------------------------

2011年6月 治療費  29660円

2011年7月 治療費  50600円


2011年8月 治療費  109500円

2011年9月 治療費  118440円
  2011年9月 2日        1200円
  2011年9月 5日      12600円 
  2011年9月 9日      17010円 
  2011年9月13日  16640円

  2011年9月14日   1890円
  2011年9月15日   3390円
  2011年9月16日  65710円

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  合計  9 月16日現在 308200円


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2011.09.17 19:22

りんごの手術、無事終わりました。
手術が一回伸びたり、そのあと総ビリルビンの値が上昇して、
麻酔が覚めるまで、すごく心配だったのですが、無事終わりました。
狼爪の腫れの手術は無事終了。
その後、気になる点があったり、病理検査の結果次第ということもあり、
まだまだ大喜び出来る状態ではないのですが、
ひとまず、第一段階終了って感じです(^^)

一日たって、りんごは、とっても元気です。
ただ、数日前から、ステロイドを倍に増やしたため、副作用の下痢が出てしまい
先程は血便が見られました(泣)。
でも、またステロイドの量を元に戻したので、またいいうんうんが出てくれると信じてます。

<体重>
30.90Kg

<手術前診察>
■ 麻酔の説明
りんごは、総ビリルビンの値が前日の血液検査で1.1mg/dlと
基準値の0.1~0.5(mg/dl)を上回っており、黄疸が出ているため、
肝臓になるたけ負担のかからない麻酔を使って、
短時間で手術を終わらす。

麻酔導入時は、プロポフォールを用いる。
短い時間で覚めてしまう鎮静剤のようなものなので、急いで、
イソフルランをマスクによって吸入させ、眠ってる状態を維持させる。

麻酔維持中は、モニター(呼吸、心電図、血圧、抹消酸素飽和度)を監視しながら手術を行う。

■ 手術について
①狼爪及び址骨切除手術
 狼爪から数えて、2番目と3番目の骨の間の関節で切断する。
 切断したところは縫う。
 切除した腫れ物は、病理検査に出す。

②脇腹の赤味
 いくつか切除し、病理検査に出す。

③腹部エコー
 もし、足の腫れ物が悪性だった事を考え、腹部エコーにより診察し、
 転移がないか確認する。

■ 術後について
当日帰宅
 (17:30に電話で確認。麻酔が覚めていれば、18:30にお迎え。
  この子は、知らない人ばかりのところにいられるのは、半日が限度でしょう。)

当日の食事は無し。絶食。
お水は、少しづつ飲ませる。

エリザベスカラーは、今までも足の包帯を取らなかったので、無しでいいでしょう。

抗生物質は飲ます。

■ 術中・術後の合併症について
最悪の場合、心肺停止もあり得るが、まず大丈夫でしょう。
麻酔からの拡散不良も肥満体や、腎臓に疾患がある場合は、覚めづらい場合があるが、
大丈夫だと思います。

術創の離開は、激しい運動やいじらなければ大丈夫かと。
手術のあと何回か来院して、抜糸は様子をみる。

痛みは、今の腫れがあるより、むしろ無くなる。

肝・腎・心不全の悪化としては、総ビリルビンの値が上昇しているので、
肝臓にやさしい麻酔を使用することによって、防ぐ。
また、なるたけ、短時間で済むように手術を行う。

嘔吐・下痢は、ステロイドの副作用で、すでにあるので術後も気をつけるように。

毛刈り後の発毛不良は、すでに全部刈ってるので、待ちましょう(笑)。

-----------
大変わかりやすく、そして安心感を覚える丁寧な説明を受けて、
ここ二日間とっても不安だった気持ちも和らぎ、
安心してりんごを院長に任せてくることができました。

インフォームドコンセントって、人間の場合は患者、動物病院の場合は飼い主にとって、
とっても大事なことなんだなって実感しました。
私が安心して、りんごに「行ってらっしゃい」って笑顔で送り出せるだけで、
りんごにも、過大な不安感を与えずにすむはず。

待合室には、バディのははさん、やしちママが、
そして診察室にはあーちゃんが一緒について来てくれました。
手術前だというのに、院長とあーちゃんと私とりんごで、笑いが起きるような診察室。
りんごは、早く終わらないかしら~なんて顔してたけど、
震えることなんて無かったし。

(あーちゃん、りんごの伸びたヒゲを院長に見せて、
「○○家の黒木瞳が、こんなんなっちゃったんですよー。」って(笑)。
院長も、「ありゃぁ~」って爆笑。
どうやら、ステロイドなどの薬の影響でホルモンバランスが崩れ、
ヒゲが伸びたそうです。
伸びてるのは、顔の毛ではなくてヒゲだそうで・・・・。)

そして、診察室の奥のケージには、あーちゃんがりんごを連れていってくれて・・・・。
あっという間に、ケージの中へ。
大型犬でもすごく余裕があるくらいの大きなケージ。
安心しました。

さて、お迎えに行った後の結果については、次のブログに。

りんごの手術箇所の写真はこちら(もう、見慣れた?)

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2011.09.15 21:29

前日、すごく不安な状態で、家に帰っても食事も喉を通らず・・・・。
ステロイドの量も増やしたし、りんごに夜中起こされるのを覚悟で、
パジャマじゃなくて、いつでも外に出れる格好で寝たんだけど・・・。
りんご、朝までぐっすり寝てくれた。

しかも、朝のお散歩でのウンウンは、まぁまぁ取れる感じ。
それに、食欲はあるし、庭でスリスリするし。
私が、心配するほどじゃないかな。

でも、やっぱり、足も気になるし、午前中11時頃病院へ。

昨日と同じくK医師に診察をお願いする。


<血液検査>
検査項目名06/3008/0309/1309/15基準値
WBC白血球数98
149123160 ↑60~150
(×100/μl)
RBC赤血球数617682526 ↓578550~850
(×10000/μl)
HGBヘモグロビン14.9
15.812.714.012~18(g/dl)
HCTヘマトクリット44.9
49.341.345.737~55(%)
MCV平均赤血球容積72.872.378.579.1 ↑60~77(fL)
MCH平均赤血球
ヘモグロビン量
24.1
23.224.124.219.5~24.5
(pg)
MCHC平均赤血球
血色素濃
33.232.030.8 ↓30.6 ↓32~36(g/dl)
PLT血小板数3.024.337.842.820~90
(×10000/μl)
<血液化学検査>
GLU血糖値879975~128(mg/dl)
BUN尿素窒素24.629.59.2~29.2(mg/dl)
CREクレアチニン1.00.60.4~1.4(mg/dl)
TCho総コレステロール207280111~312(mg/dl)
TG中性脂肪8510130~133(mg/dl)
TBil総ビリルビン0.9 1.1 ↑0.1~0.5(mg/dl)
Caカルシウム9.410.59.3~12.1(mg/dl)
TP総蛋白5.66.05.0~7.2(g/dl)
ALBアルブミン3.13.52.6~4.0(g/dl)
GOTアスパラギン酸
アミノトランス
30424317~44(U/l)
GPTアラニンアミノ
トランスフェラー
24146 ↑19817~78(U/l)
ALPアルカリ
フォスファターゼ
90400 ↑55047~254(U/l)


足の状態は、やはり何箇所も穴が開いて、腫れから液が出てる状態。
でも、足の甲の腫れは、昨日より引いてるらしい。

血液検査の結果、貧血状態は改善されていた。
しかし、総ビリルビンの値が上昇してる上、白血球も増えている。
そして、血小板数も増加している。

以上より、先日の黄疸症状(総ビリルビンの上昇)は、
免疫介在性溶血性貧血によるものというより、
足の腫瘍の炎症によるものと考えられる。
ということは、このまま腫瘍をそのままにしておくと、
もっと黄疸が進む可能性がある。
炎症が進めば、白血球数も上昇するし、
足の出血を抑えるため、血小板も上昇する。
いいこと無し!

普通の手術では、総ビリルビンがこの値の場合絶対に手術は行わないらしい。
でも、それだけのリスクを負っても、体調を壊している原因と思われる腫瘍は取るべき。

総ビリルビンの値がさらに上昇すると、肝硬変などになるらしい。
手術により、急に上昇することもある。
ただし、対策として、肝臓にやさしい麻酔を使ったりする。

以上の説明を受け、明日の金曜日手術を行うか、K医師から院長に電話で相談。
明日手術を行うことに決定しました。

ホッとしたぁ~~。
リスクは伴うけど・・・。もうやるしか無いもん。

今度こそ、嫌なものを取って、りんごに復活してもらいたい!

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2011年9月15日 つくば市K動物病院 K医師診察 3390円
<内訳>
・診察・処置  1890円
・採血料    500円
・血算料    500円
・血液生化学検査  500円
----------------------------------------------

2011年6月 治療費  29660円

2011年7月 治療費  50600円


2011年8月 治療費  109500円

2011年9月 治療費  52730円
  2011年9月 2日        1200円
  2011年9月 5日      12600円 
  2011年9月 9日      17010円 
  2011年9月13日  16640円

  2011年9月14日   1890円
  2011年9月15日   3390円

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  合計  9 月15日現在 242490円


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2011.09.15 20:46

グランドに夕方お散歩に行ったあと、どうも、りんごが足の包帯を気にするので、
急遽、高速を飛ばして、病院へ。

院長は午後休診だったので、K医師に診ていただく。

包帯を外すと、かなり血液と透明の液が染みてる様子。
(私は、傷口見るのが苦手なので、待合室で待つ。
情けない~!りんご、ごめんよー。)

K医師によると、
出血が止まっていない。
たまに、舌が白くなり、貧血の様子もみられる。
かなり、足の状態も悪いので、なるたけ早く手術したほうがいいと思う。

また、狼爪のある指の横、足の甲にも、
カラダにできてるような湿疹のような出来物ができている。

足の先まで毛をカットし、
止血のために、かなりキツメに包帯を巻いた。
そのため、足の先が、うっ血する可能性があるので、
明日、必ず包帯を変えたほうがいい。

結局、明日院長は休診だけど、血液検査をして、貧血と黄疸が進んでいたら、
院長に相談し、もっと貧血が進む前に、金曜日にでも手術をする。
ステロイドの効き目を見るには、血液検査は遅らせたほうがいいので、
明日午後に来院したほうがいいけど、
足の先端が、うっ血して腫れてきた場合は、早めに来院すること。

というわけで・・・・。
昨日は、かなり不安な状態で帰宅しました。
考えてみれば、お散歩の時、グランドに降りる階段をおりたがらなかった。
歩こうって言っても、ついてこなかった・・・・。
貧血が進んでるのかな。

足の出血が止まらないってことは、血小板も怪しいってこと?
貧血もあったら、手術できないじゃない。
どうなっちゃうの??
帰りの車の中、泣いちゃったよ。ダメだね~。
りんごに心配かけてしまった。

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2011年9月14日 つくば市K動物病院 K医師診察 1890円
<内訳>
・診察・処置  1890円
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2011年6月 治療費  29660円

2011年7月 治療費  50600円


2011年8月 治療費  109500円

2011年9月 治療費  49340円
  2011年9月 2日        1200円
  2011年9月 5日      12600円 
  2011年9月 9日      17010円 
  2011年9月13日  16640円

  2011年9月14日   1890円
============================
  合計  9 月14日現在 239100円



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